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こんなキャビンアテンダントになりたい

日本の「サービスの素晴らしさ」を世界へ伝えていけるCAの創出

日本の技術が海外で認められ、どんどん広がっていく中で、もうひとつの日本が誇る素晴らしさ、といえばサービスの質の高さです。 立居振舞や身だしなみももちろん重要な要素ですが、やはり、お客様に敬意と注意を持ちながら、少し先を読む気配りができるサービスのスペシャリスト。

自分の意見を的確に相手に伝えることのできる論理性・積極性

日本人はおとなしい、というイメージがあるようですが、外資系航空会社では、やはり、自分の意見を自分の言葉でしっかりと伝えることが重要。 的確に・論理的に話を展開できるCA。

リーダーにもメンバーにもなれるバランス感覚、チームワークを意識できるリーダー的協調力

機内での仕事は、まさにチームワーク。 しかも、フライトに応じて、乗務員も変わることが当たり前。人種だって様々。 フライトに応じて、自分の役割も変わってくるので、時にリーダー、時にメンバーとして役割を果たせるバランス感覚のあるCA。

健康管理:キャビンアテンダントは想像以上に体力必要

華やかなイメージのあるCAですが、実は体力的にかなり過酷。 南半球から戻ってきたかと思うと、数日後には北半球へ、ということもよくあること。 自分なりのリラックス方法を持ち、心身ともに健康なCA。

バイリンガルなエンターテイナー

みなさんの笑顔や気の効いたひとことがお客様を快適にするのです。
時事情報にも興味を持ち、日本語であろうと英語であろうと、話題づくりのできるCA。

合格者インタビュー

Tさん(ルフトハンザ)

最大限の努力で掴んだドイツへの切符

Sさん(ソラシドエア)

涙の数だけ大きな喜び

Mさん(香港エクスプレス)

モットーは、Never give up☆