01st Dec 2018

【ジェットスタージャパン】中距離国際線参入を本格的に検討

中距離国際線参入を本格的に検討します」
ジェットスタージャパンの片岡優社長は強調した。
最大244席を備えた最新鋭のエアバス製小型機
A321LR
を2020年に3機導入すると初めて発表。
ジェットスター・ジャパンの国際線展開は今まで、
台北や香港、遠くてもフィリピンのマニラといった、
日本から片道4時間程度の短距離路線のみだった。

しかし、今回検討する中距離国際線は、
日本から片道7時間程度の路線だ。
ジェットスター・ジャパンの片岡社長は
時期や候補地を決めていないとしつつも、
具体例として東南アジアを挙げる。
タイやベトナムといった新興国が
中心の東南アジアは、
これから最も航空需要が伸びる地域とされている。

詳細オリジナル記事は、yahooニュース/東洋経済オンラインご参照ください。

参照メディア:yahooニュース/東洋経済オンライン

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