02nd Jun 2017

【ANA】「多言語音声アナウンスシステム」の実証実験を開始

ANAとヤマハは、成田国際空港および関西国際空港のANA国際線搭乗ゲートにおいて、
ヤマハが開発した音のユニバーサルデザイン化支援システム
「おもてなしガイド」を活用した新サービスの実証実験を開始する。

ANAの係員が事前にアナウンスを4言語(日・英・韓・中)でシステムに録音し、空港の搭乗ゲ-トで使用。

音声アナウンスは再生と同時に多言語化(5言語対応)され、お客様のスマートフォンなどに文字情報とし表示

音声アナウンスは、出発便のゲート変更や時間変更など様々なシチュエーションにも対応

詳細は、ANA Group企業情報をご参照ください。

参照メディア:ANAプレスリリース/ANA News

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